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ドルヲタが木村文乃に萌えすぎて苦しんでいる話

声を大にして言いたい。

「銭の戦争」で仕事のできるクールなビューティーお嬢様を演じている木村文乃が非常に萌えるのである。

さてどう萌えるのかというと。

 

まずこちらの写真をご覧いただきたい。

 

美しい。

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美しい。

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言わずもがな美しい。これぞクールビューティー。

身内の脱税に気付いてしまうお嬢様。

二回り以上離れたガテン系おじさんに怒鳴られてもまったく怯まないお嬢様。

罵られたい。蔑まれたい。

あんたバカ?って至極冷静に言われたい。理路整然と責められたい。

ご褒美に赤いピンヒールで踏まれたい。

 

さてそんな気分になってきたところでご覧いただきたいのが

こちらである。

 

 

 

クールビューティー文乃の料理インスタが素晴らしい。

ふみ飯と名づけられた日々の文乃ご飯。ただ料理上手なだけでなく、器の選び方や盛り方や色合いのセンスが素敵な文乃ご飯。豪華なわけではない、ヘルシーで素朴で四季の素材を取り入れたご飯が非常においしそうな文乃ご飯。あの美人がこれらの料理をさらりと作るのである、これは萌えるに決まっている。しかも忙しいであろうドラマ撮影期間にこのクオリティ。嗚呼、文乃。嫁にきてくれ。

そして聞いてくれ。和食だけじゃない。

パンメニューもケーキもいける。

 

 

ボーノ!デリシャス!

クールビューティーなのに家庭的。しかも難しいものを作ってるわけではないところが良いんだ。さらっと、短時間で作りました的なほどよく抜け感のあるメニューなのに盛り付けと器のセンスが光ってるのが良いんだ。こういうのに私は弱い。がんばりすぎていない中にこだわりのある自然体。ちなみに自撮りは笑顔が苦手なのかほぼ大人っぽい真顔のみでやはり文乃はクールなのか?と思いきや、まわりの人と一緒にカメラ向けられたときの笑顔は子どもっぽくてやわらかくて非常に可愛い。しかもこう見えて鉄ヲタときたものだ。これぞ良いギャップというものである。はい萌えるーーー。

 

さて文乃がいかに萌えるか。 思いきり伝わったところに最後にドーン。

 

 

KA・WA・I・I ♡

というわけで私はいま文乃に夢中です。